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光が見えない。出口が見つからない。

これまで出来たことが、急に出来なくなった。
いつも不安でたまらない。

筋ジストロフィーの進行を自覚したときの話を野上奈津が書きました。

こちらからどうぞ↓
「トンネルの灯り」 −進行を自覚したとき−

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辺りが暗くなっても、ほんの少しの灯りさえあれば、いつか前に進めます。
2012-09-01 18:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | おしらせ